インストール
インストール、完全終了、アンインストール、履歴削除を分けて確認する。
ReadyStowは常駐型のWindowsアプリです。右上の X は完全終了ではなくウィンドウを隠す挙動になる想定のため、終了方法とデータ削除を別々に説明します。
インストール
インストール
配布ファイルを確認し、SmartScreen警告が出た場合は内容を読んでから進めます。
ダウンロードページまたはβ版ページからインストーラーを保存します。
ReadyStow_Setup_0.1.0-beta.exe を実行します。
Windows SmartScreen警告が出た場合は、配布元とファイル名を確認してから進めます。
インストール後、ReadyStowを起動してトレイ常駐とショートカット呼び出しを確認します。
First launch
使い始め
初回起動後は、トレイ常駐、ショートカット、検索、ピン留めの基本動作を確認します。
ReadyStowは作業中に小さく呼び出せるクリップボードボードとして使います。
検索、ピン留め、再コピーを使って必要な履歴を戻します。
保存件数や履歴削除の設定は、β版中に見直される可能性があります。
Full exit
完全終了
ウィンドウを閉じることとアプリを終了することは別です。
右上の X は完全終了ではなく、ウィンドウを隠す動きになる想定です。
完全に終了する場合は、システムトレイのReadyStowメニューから終了します。
常駐や自動起動を止めたい場合は、アプリ内設定とWindows側のスタートアップ設定を確認してください。
Uninstall
アンインストール
Windows設定からアプリ本体を削除します。自動起動を使っている場合は、事前に設定を見直してください。
Windows設定の「アプリ」からReadyStowを探してアンインストールします。
自動起動をONにしている場合は、アンインストール前にOFFへ戻すことを推奨します。
アプリ本体の削除後も、保存済み履歴データが別途残る場合があります。
History data
履歴データ削除
アプリ本体の削除と履歴データ削除は別操作になる場合があります。
履歴データはアプリ内のデータ管理から削除する想定です。
全履歴、テキスト履歴、画像履歴、ストレージ整理の扱いはβ版中に調整される可能性があります。
保存場所を手動で触る前に、アプリ内の削除機能を優先してください。